<5,6年> スキー学習に行ってきました! 投稿日時: 2014年2月10日 投稿者: admin 1月21日(火)牛岳温泉スキー場にて、5,6年生でスキー学習を行いました。寒さにも負けずに熱心に練習に取り組むとともに、どのグループの子どもたちもインストラクターの方の話を真剣に聞き、楽しみながらスキーの技術を高めていました。5年生の中には、早くも来年のスキー学習を楽しみにしている子どももいるようです。6年生にとっては最後の大きな行事ということで、卒業前のよい思い出づくりにもなったようです。
<4・5年生> KNBラジオ出演 投稿日時: 2014年1月24日 投稿者: admin 1月23日、4・5年生がKNBラジオ「ラジオだよ!?洋太のご近所小学校」に生出演しました。4年生が総合的な学習の時間に取り組んでいる省エネに関するクイズを出題したり、5年生が、ヒラメを飼育することを通して学んだことを紹介したりしました。 また、まっつんクラブが普段から練習している「刀とかま」等を演奏しました。 放送前には、荒瀬洋太アナウンサーから、オリンピック選手としての経験をお話いただいたり、アナウンサーミニ講座を開いていただいたりし、子どもたちも大喜びでした。
<5年生> バリアフリー教室 投稿日時: 2013年11月25日 投稿者: admin 11月19日(火)に、北陸信越運輸局や富山運輸支局、NPO法人自立生活支援センター富山の方々のご協力の下、バリアフリー教室を行いました。車椅子体験や高齢者疑似体験をしたり、実際に車椅子を利用している方のお話を聞いたりすることを通して、物理的なバリアフリーを理解するだけでなく、心のバリアフリーについても考える機会となりました。
<5年生>宿泊学習に行ってきました! 投稿日時: 2013年9月30日 投稿者: admin 9月10日(火)~12日(木)国立能登青少年交流の家にて、5、6年生が2泊3日の宿泊学習を行いました。オリエンテーリングやアーチェリー、カヌーなどの様々な活動や集団生活を通して、みんなのために自分の役割を果たすことや、励まし合いながら協力することの大切さを学ぶことができました。また、3日間楽しく過ごしながらも、リーダーとして活躍する6年生の姿をしっかり見て、最高学年としての在り方を学ぶなど、5年生の子どもたちは高学年としてまた一回り成長することができたようです。
<5年生>港と臨港道路事業の見学会 投稿日時: 2013年9月30日 投稿者: admin 9月19日、射水市が市内の5年生の児童を対象に行っている「港と臨港道路事業の見学会」に参加しました。富山新港や国際ターミナルの様子を見学することで、子どもたちは、身近にある港が世界の国々と交流する窓口であることを学んでいました。 「外国との貿易には、主に船が使われるんだね」 「近くの港が、たくさんの国々とのやりとりに使われているんだね」
<5年生> バケツ稲に挑戦! 投稿日時: 2013年9月2日 投稿者: admin 5月23日(木)、JAいみず野の方のご指導の下、バケツ稲づくりに挑戦しました。バケツの中で素手で代かきをする時、子どもたちは小さな水田の感触に驚きの声を上げていました。稲の成長を楽しみに、大切に育て観察していくとともに、この活動を通して生命の偉大さや食糧生産にかかわる人々の努力にも気づいてほしいと願っています。
<5年生>イギリスの留学生との交流 投稿日時: 2013年9月2日 投稿者: admin 6月11日、富山高専に留学生として来ておられるイギリスの方との交流会がありました。子どもたちは、外国語活動で学んだ英会話やジェスチャーを使って熱心にコミュニケーションをとることで、文化は違っても心が通い合うことの喜びを感じていました。 「英語を使って会話をしたり、ジェスチャーで言いたいことを伝えたりすることが楽しかったよ」
<5年生>いっちゃんリレー絵本に参加しました! 投稿日時: 2013年9月2日 投稿者: admin 北日本放送(KNB)の番組「いっちゃんKNB」で、絵本の中の1ページを学級で作って、県内小学校をリレーしながら絵本を完成させるという企画「いっちゃんリレー絵本」があります。この企画に5年生が参加し、ストーリーの展開から、イラストの描画まで、5年生みんなで協力してやりとげました。テレビの取材にドキドキしながらも、自分の思いを伝える子どもたちの姿が印象的でした。
<5年生>トラフグの放流をしました! 投稿日時: 2013年9月2日 投稿者: admin 6月20日、これまで堀岡小学校で飼育していたトラフグを含め、約1000尾のトラフグを堀岡の海に放流する活動をしました。子どもたちは、トラフグが地域の海で大きく育っていくことを願っていました。この思いを基に、海の生き物の命(水産資源)を守ることが自分たちの生活や生命の維持につながっていることまで考えを深めていってほしいと願っています。 「元気よく海へ行ったのでよかったです。これからしっかりと水産業のことを学んでいきたいです」