クリーンピア射水に行きました。
ごみ処理の様子を見学しました。

見学の後には、エコバッグ作り体験しました。
職員の方の話をよく聞き、楽しく作りました。


クリーンピア射水に行きました。
ごみ処理の様子を見学しました。

見学の後には、エコバッグ作り体験しました。
職員の方の話をよく聞き、楽しく作りました。


講師の方をお招きして、粘土でシーサーを作りました。
目やまゆ毛、きばなどを工夫して、楽しんで活動していました。



堀岡小学校は令和8年度、9年度の2年間、体育科の研究指定を受けています。
今日は射水市内外から先生方をお招きし、研修会を行いました。
1年生と4年生の授業を見ていただきました。
1年生は体育で「跳ぶ」運動遊びの学習をしました。
4年生は保健領域で「思春期にあらわれる体の成長と変化」について学習しました。
準備から片付けまで、やりきる1年生。
ICTを活用し、それをもとに意見交流を活発に行う4年生。
どちらの学年も、よいところをたくさん褒めていただきました。

1年生

4年生
放課後は、先生方の研修がありました。
1年生と4年生の授業から学んだことを紹介し、
もっと子供たちに「体育って楽しい」と思ってもらえるようにどんな授業をしていけばよいか話し合いました。
子供たちに負けられない!と先生方もがんばっています。

神通川左岸浄化センター(下水処理場)の見学に行きました。
職員の方から、汚れた水がきれいになる過程を教えていただきました。


微生物の力で水がきれいになっていることに子供たちは驚いていました。

浄化センターにつながる下水管は、直径1.8メートルあります。大きな下水管にも子供たちはびっくりしていました。

最後は、きれいな水にして海へ流します。汚れた水がきれいになるまでは、約12時間かかるそうです。
今回の見学を通して、水を大切にしようとする子供たちの思いがより強くなっていたら嬉しいです。
和田川浄水場の見学に行きました。
職員の方から、実験やクイズを交えながら、水がきれいになる工程を教えていただきました。


広い施設を回って、職員の方の話を聞きながら、水がきれいになる様子を見学しました。子供たちは、事前に考えていた質問や疑問に思ったことを職員の方に聞くことができました。学習を通して、水の大切さや働いている人の願いを学びました。



海洋教室に参加しました。
午前中は、班毎に船内探検や甲板流しを行いました。
船内探検では、船や海等のクイズを答えたり、スタンプラリーをしたりして、活動を楽しみました。

甲板流しでは、「わっしょい」のかけ声を出しながら、元気よくデッキを磨きました。
午後からは、手旗訓練やロープワークを行いました。
手旗訓練では、海の上での連絡の仕方を学びました。習った手旗信号のクイズにも答えることができました。

ロープワークでは、縄を使ってトンボなどをつくりました。船員の方々の話をよく聞いて、一生懸命活動しました。

海洋教室を通して、子供たちは協力して活動することができました。
4年生が、校外学習で富山市の「四季防災館」に行きました。
四季防災館では、さまざまな自然災害を体験できます。
子供たちは、「地震体験」「流水体験」「風雨災害体験」を行いました。子供たちは、災害の恐ろしさを実感したようで、「こんなにゆれるんだね。怖いね」や「風が強くて、目を開けていられなかったよ」などの声が聞かれました。
災害に対してどんな備えが必要かを日頃から考えていかなければならないと感じたのではないでしょうか。家でも何をすればよいか、ぜひ話し合ってほしいと思います。



4年生が理科の学習で、「なぜ場所によって水のしみこみ方が違うのだろう」という課題の下、砂場、グラウンド、畑の土の水のしみこみ方の速さを比べる実験をしました。
まず、3カ所から採ってきた土や砂を実際に触ってみて、粒の細かさ、手触り感、固さ・柔らかさなどの違いを確認しました。
それから、砂場と畑の土では、水のしみこむ速さはどちらが速いのか、グループで話合いながら予想を立てました。そして、実際にそれぞれの土に水をかけ、しみこむ速さを比べました。
今日の実験では、砂場の土の方がしみこむ速さが速いことが分かりました。次回、実験の続き行い、その結果をまとめ、「なぜ場所によって水のしみこみ方が違うのだろう」課題の答えを探します。




4年生が、校外学習で、和田川浄水場に行きました。
子供たちは水の汚れを沈殿させる実験や施設内の見学を通して、水をきれいにする工夫や働いている方々の願いを知りました。
「水がきれいになるまで8時間もかかるんだね」「水がきれいになるまでたくさんの手間がかかっているんだね」と、たくさんのことを学びました。


4年生を対象に、射水警察署、安全協会、市役所から講師を招き、交通安全自転車教室を行いました。
まず初めに、警察署の方から自転車の整備について話をききました。「ぶたはしゃべる」の文字をとって、「ブ」レーキ、「タ」イヤ、「ハ」ンドル、「シャ(車)」体(反射板、ライト、サドル)、「ベル」の点検・確認が大切であることを教えていただきました。
また、道路での自転車の乗り方や安全確認のこと、新しくなった自転車のルールと罰金制度なども教えていただきました。自転車は自動車と同じ車両であり、自転車に乗るときには、自分がけがしないように気を付けるだけでなく、歩行者などにけがをさせないように十分に気を付けることが必要であることも学びました。
最後は、学校前で、模型の信号機や横断歩道を使って、安全確認の仕方や自転車の乗り方と引き方などを、自分の自転車に乗って確認しました。



