<5年生>港と臨港道路事業の見学会

 9月19日、射水市が市内の5年生の児童を対象に行っている「港と臨港道路事業の見学会」に参加しました。富山新港や国際ターミナルの様子を見学することで、子どもたちは、身近にある港が世界の国々と交流する窓口であることを学んでいました。

「外国との貿易には、主に船が使われるんだね」

「近くの港が、たくさんの国々とのやりとりに使われているんだね」